目覚めた人しか知らない常識 / SLEEP CHECK
早起きが、
正解とは限らない。
クロノタイプ簡易チェック / 5問・約1分
朝と夜、どちらに調子が向きやすい?
自分の「時間の好み」を振り返ってみよう。
これは独自のセルフチェックです。
医学的診断や、検証済みの質問票(MEQ・rMEQ)ではありません。必要な睡眠時間や、生まれつきの体質は判定できません。
医学的診断や、検証済みの質問票(MEQ・rMEQ)ではありません。必要な睡眠時間や、生まれつきの体質は判定できません。
主に日中に活動する成人向けです。最近1〜2週間を振り返り、仕事の都合や目覚ましに合わせた時刻より、十分に休めたときの自然な感覚に近い答えを選んでください。わからない場合は無理に選ばなくて構いません。
YOUR ANSWERS
生活に生かすヒント
どの結果でも、睡眠を削ってよい理由にはなりません。起床の基準を決める際も、必要な睡眠を取れる生活かを一緒に確認してください。
1〜2週間、就寝・起床・眠気の時刻を記録すると、実生活とのずれを考えやすくなります。強い日中の眠気や不眠が続く場合は、タイプ探しだけで済ませず医療機関へ相談を。
結果の出し方と限界
5問それぞれの「朝寄り・中間寄り・夜寄り」の回答を数えます。同じ方向が4問以上ならその方向を表示し、中間の回答が3問以上なら中間寄り、それ以外は「傾向が混在」と表示します。「わからない」を含む場合は判定を保留します。
これは回答を整理するために独自に決めたルールで、研究で検証された基準値ではありません。質問同士の内容にも重なりがあり、点数は精度・確率を表しません。現在の環境、年齢、睡眠不足などにも回答は左右されます。
もっと詳しく知りたい方へ
クロノタイプをより詳しく振り返る質問票には、19項目のMEQがあります。本ページはその転載・短縮版ではありません。